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ハーバード・ビジネススクールを巣立つ君たちへ イノベーション・オブ・ライフ
翔泳社
キャリアへ投資しすぎると未来は不幸になる
ライフステージ
BookPicksユーザーのレビュー付きで53冊を厳選紹介
40代は人生の転換点。キャリアの見直し、人間関係の整理、新たな挑戦への模索が本格化する時期です。『イノベーション・オブ・ライフ』や『人生後半の戦略書』など、ハーバード発の叡智から、『カフネ』『春にして君を離れ』といった文学作品まで、この時期特有の葛藤と可能性に向き合う53冊をラインアップ。人生の後半を充実させるための視点と勇気を、ここから始めませんか。
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翔泳社
キャリアへ投資しすぎると未来は不幸になる
6件
講談社
気がつけば、せつなが所属している家事代行サービス「カフネ」の手伝いまでする
5件
新潮社
オリジナルな人生とは、類型的な人生とのズレの集積である
4件
ニューズピックス
次の1手だけでなく、2手、3手先はどこか、を考えること
4件
SBクリエイティブ
幸福になることより特別になることを選ぶ人は、依存症に陥っている
2件
新潮社
なんて面白いんだ!素晴らしいんだ!と
2件
幻冬舎
2件
あさま社
「効率と生産性を追い求める現代社会で、私たちは誰のための時間を生きているのか」
ダイヤモンド社
経営の目的は、関わる人た
早川書房
誰も死なない、事件も起きない、でもゾワッとして今までの生き方を省みることができる小説。
幻冬舎
後半こそが人生の本舞台
ポプラ社
人生の楽しさ5割増です
祥伝社
火消しという仕事を通じて自分を表現する主人公に自らを投影し、共感し、勇気を与えられた本
小学館
一人のサラリーマンが独立し、手探りでビジネスを築いていく——その物語に登場する人々は、人生の選択肢に翻弄されながらも、強く生き抜いています。
辰巳出版
50歳で初めて社会に出ました
青春出版社
講談社
頭で考えるのではなく、魂に聞けと主張しているのです
日経BP 日本経済新聞出版
変化を恐れず、常に自身の「じぶんコンテンツ」をアップデートし続ける者だけが、真のキャリアオーナーシップを掴む
講談社
そのポケットの中には、耐えがたい悲しみを押し殺す「握りこぶし」があったかもしれない。
大和書房
お金のために働けば働くほど、なぜ心が擦り切れていくのだろう
幻冬舎
衰えや喪失感は、「家族」や「仕事」という社会的紐帯の意味を理解しはじめる過程とも読める
平凡社
「美容に興味はあるけど、女性向け雑誌はなんだか違う」と感じている男性におすすめしたい、リアルでやさしい美容入門
中央公論新社
悲哀がなければ「おじさん」とは呼べない
講談社
人生を切り拓く「楽しく学ぶ姿勢」と「一歩踏み出す勇気」を分かち合えます
PHP研究所
「学び」は本来楽しいものです
三笠書房
一番重要な人生の要素は「時間」ではないでしょうか。
サンマーク出版
今の職場は"取引先"。自分は"株式会社じぶん"の経営者。
文藝春秋
好きなモノだけに囲まれている
祥伝社
70歳のおばあちゃんが自由に生きるということで、ラストは割とほんわかしているので、安心して読めます
早川書房
小さなルールを守り抜く姿勢が、信頼の源だと実感します
PHP研究所
自分自身で自らのキャリアをコントロールできるようになれば、働くことはもっと楽しくなるはず
東洋経済新報社
マルチステージ化する人生を彩るヒントや行動事例が記されています
KADOKAWA
どれだけ速く、どれだけ遠くへ自分を移せるか
ダイヤモンド社
人は挫折からいつだって立ち直れる。たった一年間で人はどこまでも落ちていくし、どこまでも天高く飛翔することができる
東洋経済新報社
人生100年時代が本当に身近に感じられる今日この頃
KADOKAWA
「何があっても大丈夫」と安心して暮らせる人生を作る
KADOKAWA
一本の太い筋を貫く人でありたい
日経BP社
失敗を前提とした事前準備と環境理解の差にあった
サンライズパブリッシング
継承につまずきそうな時、一度読んでいただけると嬉しいです
株式会社 世界文化社
基礎から器官の作用まで分かる新しい良書
ダイヤモンド社
真面目に誠実にコツコツ働いていれば大金持ちにはなれなくても、自分と家族を守れるという感覚
幻冬舎
ビジネスの成功は針の隙間を縫うような、紙一重の連続なのかも知れません
文藝春秋
大切な人に先立たれた者(アフターユー)の苦悩、そしてその真実を探る様子が描かれ
ダイヤモンド社
健康は到達点ではなく、継続的なプロセス
PHP研究所
筋トレをすれば仕事の効率が上がる、上司や取引先が怖くなくなる
扶桑社
旅行前の手提げ袋に入れていきたい本です。
小学館
人はいつからでも新しい一歩を踏み出せる。
PHP研究所
ダイヤモンド社
いいか悪いかは未来の判断でしかない。
U-NEXT
金原ひとみ『マザーアウトロウ』に登場する「松原張子」はこんなパワフルな女性だ。
東洋経済新報社
世界ではそういった人物でなく、新しいタイプの悪ガキ的リーダーが求められているそうです
亜紀書房
「場の編集」とあり、メディアのメタファーで経営している点がとくに興味深かった
藤原書店
その枠組みから抜け出さない限り、物事の本質的なところは見えてこない
『人生後半の戦略書 ハーバード大教授が教える人生とキャリアを再構築する方法』が最適です。ビジネスと人生設計の両面から、40代での転換点を戦略的に捉える視点を提供します。
『キャリアづくりの教科書』が実践的です。転職、起業、副業など全ての選択肢を具体的かつ濃密に解説。500ページ超のボリュームで、自分に合った道を見つける指針が得られます。
『43歳頂点論』や『林住期』がおすすめです。人生の頂点を再定義し、年を重ねることへの向き合い方を深める。東洋の叡智と現代的視点が融合した視座が得られます。
『じぶん時間を生きる TRANSITION』が助けになります。効率や生産性から距離を置き、自分のための時間を取り戻すプロセスを、理論と実例で学べます。
『老後とピアノ』と『早期の成功者より、遅咲きの成功者は最高の生き方を手に入れる』の二冊がおすすめ。50代からの新たな挑戦と、遅咲きだからこそ手に入る人生観が描かれています。
『イノベーション・オブ・ライフ』と『春にして君を離れ』が適切です。前者は仕事と家庭のバランス、後者は人生の折り返し地点での関係性の再評価を促します。
『カフネ』『フラニーとズーイ』『無名』『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』がおすすめです。喪失、葛藤、自己再発見といった40代特有のテーマが文学的に描かれています。
『倒産寸前から25の修羅場を乗り切った社長の全ノウハウ』と『SHOP自分 激変』があります。絶望的状況からの再起のノウハウと心構えが具体的に学べます。